鎮守府記録編纂所―艦これ―

艦これのブログです。艦娘との思い出、艦これをプレイして感じたことなどを綴っています。人の数だけ艦これの世界がある。私の鎮守府へようこそ

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冬イベント2019 E3 (戦力ゲージ)(丙) ラスダン

直衛艦瑞鳳、出撃します!
―水上打撃部隊停泊地―
瑞鳳「わぁ~。こんなに戦艦が集結しているなんて……うちの鎮守府じゃないみたい」
提督「大型戦艦と物量でものを言わせるやり方は、あまり好きじゃないんだけどな。今回はそれ以外に手がないんだから仕方がない」
瑞鳳「そっかー。だからうちには大和さんがいないんだね」
提督「そういうことだ。今回空母は戦艦部隊の上空援護が主任務だ。龍鳳と上手くやってくれ」
瑞鳳「もちろん!……それにしても、戦艦部隊の直衛なんて久しぶりだな~」
提督「開戦の時以来か?……そういや瑞鳳って、開戦早々に対潜哨戒に出した九七艦攻を海ポチャしてたっけ。懐かしいな~」
瑞鳳「ブッ!!ちょ、ちょっと提督!そんな昔の話、思い出さなくていいから!ていうか、何で知ってるの!?」
提督「何でって……そりゃあ、瑞鳳が俺の筆頭秘書艦だからだろ?」
瑞鳳「うぅ~。あ、あれは、整備が悪かったのよ、整備が!」
提督「でもさ~、その後も九六式艦戦が艦首の上にドカッと乗ったりしてるし……もしかしてお前って幸運なんじゃなくて、単にドジなだけなんじゃ……」
瑞鳳「ち、違うもん!そりゃあ……ずいほうにだって、駆け出しの時くらい、あるわよ……ゴニョゴニョ
提督「え?何だって?」
瑞鳳「し、仕方ないじゃない!あの時は練度が低かったのよー!練度が!」
提督「『数は少なくても、精鋭だから!』じゃ、なかったのか?」ニヤニヤ
瑞鳳「だーかーらー、そういうことがあったからちゃんと訓練したんだってば!最初は単独で行動することが多かったから、その間にみんな上達したんだから!瑞鳳から瑞鶴に栄転してく子たちだって、ちゃんといたんだからね!」
提督「はいはい、そういうことにしといてあげるよ。やっぱり……ムキになった瑞鳳って、可愛いな~」
瑞鳳「~~!!も、もう!てーとくなんか、知らない!」プイ
提督「あははは」


難易度を丙に落としてサクッとクリア!……なんてあるはずもなく。
意外とボスマスにたどり着くまでに時間がかかってしまいました(^^;
とは言え、それでも完走はできたのでよしとしましょう。

長らくお付き合いしてくださった皆さん、どうもありがとうございました。
それでは、今イベントの最後を見ていきましょう。
司令部Lv.107、作戦難易度は丙での完走です。

激戦の果てに…

さて、ラスダンに入ってしばらくですが、ようやく1つの区切りを迎えることができました。
果たしてうちの艦隊は海域を突破することができるのでしょうか!

それでは参りましょう。
司令部Lv.107、作戦難易度は乙作戦になります。

冬イベント2019 E3 (戦力ゲージ)(乙) 削り段階

戦艦長門、出撃する!!
長門「空母部隊、出撃準備はどうだ!」
龍鳳「艦載機の収容、全艦無事終わりました!」
長門「第二艦隊はどうか!」
磯風「補給は全艦完了した。いつでも出撃できる」
長門「よし!!……いよいよ連合艦隊の出撃か。胸が熱いな」

陸奥「ふふ。長門、張り切ってるわね」
長門「当然さ。ようやく待ちに待った戦艦同士での艦隊決戦……長く耐え忍んだ甲斐があったというものだ」
陸奥「といっても、待ってたのはほんの2,3カ月くらいかしら?」
長門「……陸奥、あまり人のやる気を削がないでくれ。確かに私は新入りだが、それでもこう、思うところがあるんだ」
陸奥「はいはい、そういうことにしといてあげるわ……それじゃあ、行きましょ。長門の新技、期待してるわよ?」
長門「ああ、決して失望はさせないさ……では行くぞ」

―戦艦長門、出撃する!!


イベントは1月22日まで延期されましたね。
休日を挟んでいるため、もう少しゆっくり出来そうです。

またイベントが終われば大規模な改二実装が待っている模様。
日向だけでなく、赤城や大和にも改二が来るのでしょうか……?
二期のこれからが楽しみですね。

さて、ようやくラスダンにまで到達しましたので、まずは削り段階をご報告いたします。
削り段階はそれほど難しくはないのですけどね。ボスマスに辿り着くまでが大変です。

それでは行きましょう。
司令部Lv.107、作戦難易度は乙での挑戦です。

冬イベント2019 E3 (輸送ゲージ)(乙)

貴方のために、頑張りますね
提督「残念だが悪い知らせだ。相次ぐ空襲で南海第4守備隊の消耗が激しい。よってもう一度補充部隊をブーゲンビル島に輸送することになった」
瑞鳳「えっ!?……私、艤装の修理に時間がかかるよ?」
提督「瑞鳳はラバウル航空戦でひどくやられてしまったからな……これは少し弱ったな」
??「提督、大丈夫ですよ」
―スッ

翔鶴「この艦隊には、まだ私と加賀さんがいます。私たちがいる限り、そう易々と制空権は渡しません」
提督「……」
翔鶴「それに、私もこれを頂いているんです……私だって、貴方のお役に立ちたいわ」
提督「……そうか、そうだな。よし、今回は二人に任せよう。翔鶴、頼んだぞ」
翔鶴「お任せください。必ず提督のご期待に応えて見せます」


最近は外部からのサーバー攻撃で猫を被ることが多くなりましたね。
まったくもって迷惑な話です。
どうせやるなら他人に迷惑が掛からないところでやってほしいですね。

さて、ただいま攻略中のE3ですが、少し路線変更をしてみました。
肝心の涼月は掘れたので、あとは少し力試しでもしよーかなーと思いまして。
他の艦は出たらいいかな~くらいの感覚ですし。
……実のところ、丙だとちょっと物足らない、というのもあるんですよね。。

そういうわけで、改めてE3に挑戦したいと思います。
司令部Lv.107、作戦難易度は乙になります。

E3で掘ってみましたが……

軍令部作戦課
―軍令部作戦課―
元帥「前段作戦の完遂、ご苦労だったな。初めての最前線配置、大変だっただろう?」
提督「はい。初めてのことなので不安もありましたが、うちの子たちは上手くやってくれました」
元帥「それは何よりだ……ところで、後段作戦についてだが、要員は足りているのか?」
提督「一応何とかなってはおりますが……やや決め手に欠けるように思います」
元帥「やはりな。そうだろうと思って、増援を用意しておいたんだ……もういいぞ、入れ」
??「失礼する」
―ガチャ

磯風だ。よろしく頼む
元帥「新しく建造した磯風だ。今回の作戦では何かと役に立つだろう。貰ってやってくれ」
磯風「陽炎型駆逐艦十二番艦、磯風だ。これから世話になる」
提督「よろしく、磯風……おお、黒髪が靡いて美しい。艤装の色ともよく調和しているし……」
―ペタ、ペタ、ペタ
磯風「……司令」
提督「ん?どうした?」
―ペタ、ペタ、ペタ
磯風「……笑ってるうちに、やめような?」
―ガシャン!

提督「……あ、あのー、磯風さん?笑っているお姿が、とても怖いのですけれど……?」
磯風「大丈夫だ、問題ない。磯風がちゃんとハチの巣にするから、司令は安心するといい」
提督「いやいやいや!死んじゃう!それ、死んじゃうから!!」
磯風「ふふふふふ」
元帥「はっはっはっ。2人とも上手くやっていけそうだな。後段作戦もしっかり頼むぞ!」


本日友軍艦隊の本隊がようやく到着するようですね。
うちは零戦の改修などをおこなっているので、攻略はもう少し先のことになりそうです。
なのでその間にE3の輸送ルートで掘りをおこなってみました。

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着任時期:2018年2月
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