鎮守府記録編纂所―艦これ―

艦これのブログです。艦娘との思い出、艦これをプレイして感じたことなどを綴っています。人の数だけ艦これの世界がある。私の鎮守府へようこそ

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2018年初秋イベント E1(乙)

由良さんの晩ご飯
由良「提督さん、お待ちどおさま。……はい、どうぞ」
提督「ありがとう。しかし、これはすごいな」
由良「イベントに疲れたら、由良のご飯で疲れを癒してくださいね、ねっ?」
提督「そうさせてもらうよ。……ん~癒されりゅ~」
由良「ありがとうございます。あっ……でも提督さん、あんまり鼻の下を伸ばしていると、瑞鳳ちゃんに怒られますよ?」
提督「大丈夫、大丈夫!瑞鳳は今いないし、それにちょっとくらいなら……」
??「て・い・と・くー」
提督「わきゃー!?」


ついにイベントが始まりましたが、皆様攻略のほどはいかがでしょうか。
イベントはまだまだ始まったばかり。
先行組の情報を待っている提督さんも多いと思います。

そこで当編纂所でも攻略情報を公開していきたいと思います。
まだ始めて半年の鎮守府ですので、
最低限これだけ用意すればクリアすることができる、くらいの感覚でお読みください。

またその際、皆様に注意していただきたいのは以下の4点です。
・情報源は管理人のプレイ体験であること
・イベント海域の攻略情報は完全な情報ではないこと
・攻略情報はその海域の最適解とは限らないこと
・当鎮守府の司令部レベルはLv. 99であること

それではまずE1(難易度:乙)から始めていきましょう。

イベント突入!!

九六式陸攻妖精
ヴォォォォォン
九六式陸攻妖精A「そろそろ前線基地が見えてくるわ。初めての長距離飛行だったけど、何とかなりそうね」
九六式陸攻妖精B「しかし大丈夫なんですかい?あたしたち、訓練もろくに積んでませんよ」
九六式陸攻妖精A「仕方ないじゃない、隊の編成が遅れちゃったんだから。でも大丈夫。九六式陸攻の航続性能の高さは折り紙付きよ。この子ならきっと役に立ってくれるわ」
九六式陸攻妖精B「そうだといいんですがね。それにしても、とうとう実戦かぁ。腕が鳴るぜ!……と言いたいところだけど、正直不安ですね」
九六式陸攻妖精A「そうね。当たったらおしまいだもの、私たちは。……まぁ、戦闘機妖精たちがうまくやってくれることを祈りましょう」



いよいよ作戦発動ですね。

瑞鳳に想いを込めて

※この記事は管理人の妄想が全開の記事です。
そういうのが苦手な方はブラウザバックをお願いします。

母港で・・・
夕陽の優しい光が執務室を照らし出す。
提督は黄昏の水平線に目をやりつつ、珍しく物思いに耽っていた。
頭の中に去来するのは、桜の花びらを纏った1人の少女の姿。
―そういえば、あの時もこんな夕暮れだったな。
これは提督と少女を巡る、1つの始まりの物語―


あなたは嫁艦と、どのようにして出会いましたか?
今日は私の嫁艦である、瑞鳳について書きたいと思います。

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初秋イベントの準備!!

蒼龍の夜
蒼龍「蒼龍、改二改装完了しました!……この衣装どう?私に似合う?」
提督「ああ、とてもよく似合っているよ。なんというか、可愛くなったな」
蒼龍「ふふっ、ありがとう。これで飛龍には負けません!」
提督「そいつは頼もしいな。しかし、蒼龍もとうとう改二かぁ。何だか感慨深いな」
蒼龍「とか何とか言っちゃって。イベントの後、瑞鳳ちゃんや翔鶴さんに感けて私のことほったらかしにしてたくせにー」
提督「あれはすまなかった。翔鶴の装甲空母化計画がとても魅力的だったんだ」
蒼龍「なーんて、ウ・ソ。本当はそんなに気にしてないわよ」
提督「そう言ってもらえると助かる。……しかし本当によく間に合ったな。ミッドウェーにヨークタウンを間に合わせようとした時の合衆国海軍の気持ちが、少しわかったよ」
蒼龍「なにそれ、美味しいの?」


まずweb拍手をくださった方、ありがとうございます!
またこのようにまだ何もないサイトに定期的に足を運んでくださっている方、
本当にありがとうございます!
これから週1を目途に、気長にやっていきたいと思います。

さて、そろそろイベントが近づいてまいりましたが、準備の方はいかがでしょうか。
我が鎮守府はイベント完走を目標に、初秋イベントを駆け抜けたいと思います。