鎮守府記録編纂所―艦これ―

艦これのブログです。艦娘との思い出、艦これをプレイして感じたことなどを綴っています。人の数だけ艦これの世界がある。私の鎮守府へようこそ

Entries

冬イベント2019 E3 (輸送ゲージ)(乙)

貴方のために、頑張りますね
提督「残念だが悪い知らせだ。相次ぐ空襲で南海第4守備隊の消耗が激しい。よってもう一度補充部隊をブーゲンビル島に輸送することになった」
瑞鳳「えっ!?……私、艤装の修理に時間がかかるよ?」
提督「瑞鳳はラバウル航空戦でひどくやられてしまったからな……これは少し弱ったな」
??「提督、大丈夫ですよ」
―スッ

翔鶴「この艦隊には、まだ私と加賀さんがいます。私たちがいる限り、そう易々と制空権は渡しません」
提督「……」
翔鶴「それに、私もこれを頂いているんです……私だって、貴方のお役に立ちたいわ」
提督「……そうか、そうだな。よし、今回は二人に任せよう。翔鶴、頼んだぞ」
翔鶴「お任せください。必ず提督のご期待に応えて見せます」


最近は外部からのサーバー攻撃で猫を被ることが多くなりましたね。
まったくもって迷惑な話です。
どうせやるなら他人に迷惑が掛からないところでやってほしいですね。

さて、ただいま攻略中のE3ですが、少し路線変更をしてみました。
肝心の涼月は掘れたので、あとは少し力試しでもしよーかなーと思いまして。
他の艦は出たらいいかな~くらいの感覚ですし。
……実のところ、丙だとちょっと物足らない、というのもあるんですよね。。

そういうわけで、改めてE3に挑戦したいと思います。
司令部Lv.107、作戦難易度は乙になります。

E3で掘ってみましたが……

軍令部作戦課
―軍令部作戦課―
元帥「前段作戦の完遂、ご苦労だったな。初めての最前線配置、大変だっただろう?」
提督「はい。初めてのことなので不安もありましたが、うちの子たちは上手くやってくれました」
元帥「それは何よりだ……ところで、後段作戦についてだが、要員は足りているのか?」
提督「一応何とかなってはおりますが……やや決め手に欠けるように思います」
元帥「やはりな。そうだろうと思って、増援を用意しておいたんだ……もういいぞ、入れ」
??「失礼する」
―ガチャ

磯風だ。よろしく頼む
元帥「新しく建造した磯風だ。今回の作戦では何かと役に立つだろう。貰ってやってくれ」
磯風「陽炎型駆逐艦十二番艦、磯風だ。これから世話になる」
提督「よろしく、磯風……おお、黒髪が靡いて美しい。艤装の色ともよく調和しているし……」
―ペタ、ペタ、ペタ
磯風「……司令」
提督「ん?どうした?」
―ペタ、ペタ、ペタ
磯風「……笑ってるうちに、やめような?」
―ガシャン!

提督「……あ、あのー、磯風さん?笑っているお姿が、とても怖いのですけれど……?」
磯風「大丈夫だ、問題ない。磯風がちゃんとハチの巣にするから、司令は安心するといい」
提督「いやいやいや!死んじゃう!それ、死んじゃうから!!」
磯風「ふふふふふ」
元帥「はっはっはっ。2人とも上手くやっていけそうだな。後段作戦もしっかり頼むぞ!」


本日友軍艦隊の本隊がようやく到着するようですね。
うちは零戦の改修などをおこなっているので、攻略はもう少し先のことになりそうです。
なのでその間にE3の輸送ルートで掘りをおこなってみました。

冬イベント2019 E3 (輸送ゲージ)(丙)

私の作った七草粥、食べる?
隼鷹「うげぇ。の、呑みすぎたぁ~」
飛鷹「毎日、毎日あんなにガバガバ呑んでるからでしょ、まったく」
隼鷹「だってさぁ~、誘われちゃあ断れないでしょ、やっぱりさ」
瑞鳳「あはは……でも相手がポーラさんだと、ちょっと考えないとね……」
隼鷹「一応加減はしてるんだけどね。でも向こうが呑んでるとついやっちまうんだよね~……うぅ、お腹の具合が。。」
瑞鳳「ほら。私、七草粥を作ったんだけど、隼鷹も食べる?」
隼鷹「おお!ありがたいねぇ……あぁ、生き返るぜー!」
瑞鳳「よかった……もう、これに懲りたら、ちゃんと体調管理はしないと、ダメだよ?」


少し休憩していたので遅くなりました。
今回は丙での挑戦になります。

丙にした理由は色々ありますが、
最大の理由は飛行艇と戦闘機の数が足らない、ということですね。
ラスボスの行動半径は8。制空値も高いのである程度の戦闘機を派遣する必要がありますが、
母艦航空隊と基地航空隊を両立させられるほどの戦闘機隊がいないのですよね(^^;

さらにうちには萩風も磯風もいないのです。
海域突破報酬もそれほど旨味があるわけでもないし……(・_・;
ここは色々掘ってみて戦力増強に努めた方がいいかなーって思います。

というわけで、今回は司令部Lv.106、難易度は丙での挑戦になります。

冬イベント2019 E2 (第二ゲージ)(甲)

余は各艦がその責務を全うすることを期待する
提督「さて……いよいよソロモン海で艦隊決戦がおこなわれる。艦隊総旗艦はNelson、君だ」
Nelson「うむ、余が出よう。なぁに、これもビッグセブンの務め、気にするな」
提督「第二艦隊旗艦は瑞鳳に就いてもらう。頼むぞ」
瑞鳳「わかったわ。私たちの本当の力、見せてやりましょ!」
提督「そして決戦支援艦隊は金剛に任せる」
金剛「Yes!私の実力、見せてあげるネー!」
提督「よし!……諸君、本作戦はかつてないほどの激戦が予想される。しかし案ずることはない。自らの持てる力を十二分に発揮すれば、必ず勝てる!……各員は一層奮励努力し、暁の水平線に勝利を刻め!」
一同「はっ!!」


ようやくイベントの終わりが1月18日と告知されましたね。
もう掘り終えた提督さんもいらっしゃるでしょうし、まだ攻略中という方もいらっしゃるでしょう。
いずれにせよ、まだ時間は十分にあります。
焦らず落ち着いて進めていきたいところですね。

さてE2ですが、今回はショートカットギミックをパスして第二ゲージになりました。
迷ったのですけどね。折角レ級マスをパスしたのならボスマスに直行したいなーって。
そんなわけで第二ゲージを強行突破しました。

それではご覧ください。
司令部Lv.106、作戦難易度は甲です。

冬イベント2019 E2 (スタート地点ギミック)(甲)

キミー、もうちょっとうちのこと大事にしぃーや!
龍驤「だから言うとるやろ?アイツはもちっとうちらのことを大切にせなあかんって」
隼鷹「レベルは低いけど、序列だけは高いからなぁ、アタシたち」
龍驤「アイツは古参、ちゅーものをわかっとらんねん。ホンマに困ったとき、一体誰に頼るんや?うちらやろ!せやのにアイツは……」
隼鷹「まぁ、アタシは呑めれば何でもいいんだけど……でもそうだね~、ここはいっちょパァーとやった方がいいかもしれないねぇ」
龍驤「せやろ?ここらでアイツにギャフンと言わせたらなあかん。こーんないたいけで可愛い女の子をほったらかしにしたことを後悔させたらんとな」
隼鷹「……そんなしばき倒すような剣幕で言われてもねぇ」
龍驤「何か言うたか?」
隼鷹「ヒャッハー!気のせいさ~」
龍驤「そうやろ、そうやろ。あんまりアホなこと言うてるとどついたるからな……まぁええ。さぁ行くで!艦載機のみんな、お仕事お仕事~!」


お正月も終わり、いよいよ仕事始めですね。
恐らく来週の月曜から本格的に始まる、という方が多いのではないでしょうか。
今年もよい一年にしていきましょう!

さて、今回はスタート地点のギミックを解除したいと思います。
とても簡単にできましたが、やることは盛り沢山。
順番に解除していきましょう。

それでは始めます。
司令部Lv.106、作戦難易度は甲です。

Menu

プロフィール

シノ

Author:シノ
鎮守府記録編纂所へようこそ!
当サイトは艦これのブログです。

着任時期:2018年2月
サーバー:トラック泊地→舞鶴鎮守府

編纂所入館者数

最新記事

検索フォーム

お問い合わせ

名前:
メール:
件名:
本文:

ブログランキング